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あきる野歴史クイズ【中世編】

[2021年3月19日]

問題

第1問

 戸倉の光厳寺は、北朝第4代後光厳天皇が幼少時にかくまわれていたことが知られています。また、扁額を描かれたことで知られていますが、実名は何でしょうか?

      

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第2問

 光厳寺にゆかりのある後光厳天皇の孫である後小松天皇の皇子と言われている室町時代の有名な高僧の名はなんと言いますか?

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第3問

 鎌倉時代にあきる野市域を本拠地としていた武士に小川氏がいました。承久の乱(1221)に手柄を立てて、地頭の地位を与えられ、九州鹿児島のある島に赴任しています。この島の名は?

 (1)種子島  (2)屋久島  (3)甑島(こしきじま)

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第4問

 鎌倉時代にあきる野周辺の武士たちは、普段は農民として穀物を栽培し、いざというときに武装し馳せ参じていたといわれています。その武士たちが通った道を「鎌倉みち」と呼ばれ、今でも主要道路として利用されている道があります。

 あきる野市内でも、網代から川口に抜ける道は有名で、峠には有名な武将畠山重忠にちなむ穴の開いた石が残っています。この石の名を何と言っていますか?

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第5問

 畠山重忠が文治4年(1188)叔母の円寿院のために創建したといわれている市内にある寺院の名は?

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第6問

 草花にある元は十二天社といって、明治初期までは、麓に近いところに鎮座していた神社の名は?

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