【募集終了】【あきる野市市制施行30周年記念事業】市制施行30周年推進事業補助金をご活用ください
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あきる野市市制施行30周年推進事業補助金の申請受付を開始します
あきる野市市制施行30周年のあゆみを市民とともに祝うため、市制施行30周年記念事業を実施する市民等の団体に対し、総事業に要する経費の一部または全部を補助します。
※「この取組は補助対象になるの?」など、質問がありましたら、企画政策課までご相談ください。
交付団体一覧
| 団体名 | 事業名 | 事業概要 | 実施日 (予定含む) |
|---|---|---|---|
| 第八回東京ウエストエンド音楽祭実行委員会 | 第八回東京ウエストエンド音楽祭 | 【事業目的】 あきる野市を中心に地域に根付いた音楽活動を行っているミュージシャンが企画、運営する音楽イベントを実施し、音楽を通して地域の活性化や交流を図っていくことを目的としている。 【事業内容】 参加者全員でチケットを販売し、予算の確保を行い、「秋川キララホール」において、音楽祭を実施する。ポスター、チラシの作成も行っており、各参加者が配布したり、近隣の企業や自治体にも協力を依頼し、周知している。また、PRイベントとして協賛をいただき、3月18日、19日、20日の三日間ミニコンサートを開催し、集客のアップを図る。 当日の集約予定は、1,000名以上を予定している。また、特徴として来客の年齢層が小学生から後期高齢者までと幅広い。 | 令和7年4月20日 |
| 東日本旅客鉄道株式会社拝島営業総括センター | 五日市線開業100周年記念企画 | 【事業目的】 2025年4月21日に開業100周年を迎える五日市線において、沿線のあきる野市市制施行30周年事業と連携し、地域一体となって盛り上げ、これまで五日市線を支えてくださった地域の皆さんに最大限の感謝の気持ちを伝える。 【事業内容】 2025年4月21日に開業100周年を迎える五日市線において、沿線のあきる野市市制施行30周年事業と連携し、地域一体となって盛り上げ、これまで五日市線を支えてくださった地域の皆さんに最大限の感謝の気持ちを伝える。 | 令和7年4月26日 |
| 新四季創造株式会社 | あきる野市市制施行30周年×セオトマルシェ 今の秋川渓谷を感じる体験 | 【事業目的】 誰もがあきる野市を好きになってもらうために、先人から受け継いだあきる野市が誇る豊かな自然と文化の「今の姿」を感じ、イベントを通じて人と人が出会い創造し、地域に根差した活気ある社会づくりに貢献する。 【事業内容】 ・森っ子サンちゃん限定パネルで写真を撮っちゃおう →写真投稿キャンペーンとして #あきる野市市制30周年#未来へ繋ごうトカイナカ#あきる野市を入れてSNSへ投稿してオリジナルサンちゃんグッズをゲット →5月3日限定!森っ子サンちゃんが来るよ!! 美肌の湯体験 温泉総選挙美肌部門関東1位の美肌の湯 月影のeden野外ライブ →大自然の中で美声に包まれる楽しい体験 キッチンカー出店 →あきる野市の名店を味わう美味しい体験 あきる野市観光案内ブース →観光案内片手にあきる野市を散策 健康増進の嬉しい体験 | 令和7年5月3~5日 |
| あきる野あおぞらフェスタ2025実行委員会 | あきる野あおぞらフェスタ2025 | 【事業目的】 あきる野市の市制施行30周年を記念し、市内の特色ある店舗や事業者が一堂に会する「あきる野あおぞらフェスタ2025」を開催する。本フェスタの目的は、以下の2点 (1)「東京のふるさと・あきる野」の魅力を広く発信すること。 市内外から訪れる方々に、あきる野市の魅力や個性あふれる事業者の活動を広く周知し、市の認知度向上と地域活性化を図る。 (2)市民や来場者同士の交流を促進し、地域のつながりを深めること。 フェスタを通じて人々が集い、交流を深める場を提供することで、地域コミュニティの活性化を促し、あきる野市を「もっと楽しく、もっと身近に」感じてもらえる機会を創出する。 【事業内容】 「あきる野あおぞらフェスタ2025」は次のとおり構成する。 出店ブース (キッチンカー・物販・協賛等) 約31店舗 エンタメ 約6団体 協賛企業 約10~15社 ※なお、本イベントは非営利目的で開催することとし、収益は事業運営のために支出することとする。 | 令和7年5月5日 |
| あきる野教育フォーラム2025実行運営委員会 | あきる野教育フォーラム2025 | 【事業目的】 この教育フォーラムを通じて、あきる野市の特色ある教育とあきる野市の魅力を参加者に知ってもらうとともに、子育て世代の方に移住・定住を考えるきっかけづくりにしたい。これによってあきる野市の活性化、発展に貢献したい。 【事業内容】 各教育段階(保育・幼児教育、初等教育、中等教育、高等教育)の教育者の発表、企業が求める人財に関する企業発表、教育に関する全体シンポジウムに、約200名の参和者を予定。SNS、新聞媒体、チラシ、ポスター等での広報活動に加え、発表者及び協賛の企業様の力を借りて広報活動を行う。 | 令和7年5月5日 |
| キシノヒロシ「五日市を歌う」inフレア五日市実行委員会 | キシノヒロシ「五日市を歌う」inフレア五日市 | 【事業目的】 あきる野市市制施行30周年に当たり、郷土が生んだシンガーソングライダーキシノヒロシの「この町に生まれて」ほかオリジナル曲を市民に聴いていただき、生まれた町を愛する心を伝えたい。これによりあきる野市民の音楽文化向上に寄与する。 【事業内容】 コンサート ・来場予定人数120人 ・周知は地方新聞やフェイスブック等 | 令和7年7月6日 |
| 伊奈本町囃子保存会 | 「市制施行30周年記念 囃子文化と観光交流促進事業」 | 【事業目的】 私たちの団体は、地域の伝統文化である囃子を100年以上にわたり守り続けてきました。この事業は、囃子の魅力を観光客に広く伝え、地域文化への理解と関心を深めることを目的としています。また、地域資源である「マス釣り」との融合を通じて、観光を促進し、地域の活性化に寄与します。 【事業内容】 本事業では、観光客に囃子の演奏と踊りを披露するとともに、囃子団体が制作した「あきる野市市制施行30周年記念缶バッチ」を手渡すことで記念と感謝の意を表します。また、地域の風土を活かし、「マス釣り」に関連するイベントとして、バーベキューやマスの塩焼きの提供を実施します。この取り組みにより、地域住民と観光客との交流を促進し、地域文化の魅力をより多くの方々に届けることを目指します。 | 令和7年7月19日 |
| 上宿自治会 | 「市制施行30周年記念 納涼大会拡大事業」 | 【事業目的】 上宿自治会では、地域住民のつながりを深め、自治会活動の魅力を広く伝えることを目的として、毎年納涼大会を開催してきました。今年は市制30周年を記念し、これまで自治会員のみを対象としていた納涼大会を全地域住民が参加できる事業へと拡大します。この取り組みを通じて、地域全体での交流を促進し、自治会への加入を推進することを目指します。 【事業内容】 本事業では、納涼大会の周知活動として全世帯にチラシを配布し、さらにポスターを作成・掲示することで地域住民の関心を集めます。大会当日は、参加者が楽しめるさまざまなプログラムを用意するとともに、自治会活動の紹介コーナーを設置します。これにより、市政30周年を祝うだけでなく、自治会の役割や意義について広く理解を促し、多くの住民が自治会に関心を持つ契機を創出します。 | 令和7年7月19日 |
| 仲町自治会 | 仲町自治会 夏のつどい | 【事業目的】 人と人との絆を深めるとともに人、文化を育てる事業「子どもから年寄りまで幅広い自治会員間の親睦」 【事業内容】 内容 屋台形式の飲食(焼きそば、焼き鳥、たこ焼き、マシュマロ焼き、かき氷等、飲み物多数)、子どもを対象とした、おもちゃすくい、輪投げ等 ※内容は変更する場合もあります。 予定人数 子ども 20人以上 大人 40人以上 周知方法 自治会員は回覧 子どもは旧子ども会グループライン 青年部は青年部グループライン | 令和7年7月27日 |
| あきる野市秋川やきもの会 | 陶芸講習会 | 【事業目的】 あきる野市市制30周年を記念して、陶芸の楽しさをいろいろな方々に体験していただきたい。そして、こういう活動を通して市民文化活動に寄与したい。 【事業内容】 初心者、体験者問わずこの世に唯一無二の手作りの作品を作ること。 | 令和7年8月17日 |
| 秋川漁協伊奈支部 | 「市制施行30周年記念 あんま釣り大会」 | 【事業目的】 秋川漁協伊奈支部では、地域資源である川釣りを通じて青少年の健全な成長を支援する活動を毎年継続しています。本事業では、市制30周年記念として、小学生を対象とした「あんま釣り大会」を実施し、参加者が釣りを通じて自然への愛着と環境保護の重要性を学ぶことを目的としています。また、小学生だけでなく保護者を含む地域全体での交流を図り、地域文化と自然環境の保全意識を広めることを目指します。 【事業内容】 本事業では、以下の取り組みを拡大実施します。 1.漁協伊奈支部であんま釣りの手法(エサの取り方、エサのつけ方、釣り方)を参加者に指導します。 2.市制30周年を記念して、参加小学生にオリジナルの釣竿を贈呈し、釣り文化を楽しむ機会を提供します。 3.小学生及びその保護者に、地元産のマスを使用した塩焼きを振る舞い、地域の自然資源に親しむ体験を提供します。 4.保護者を含む地域住民との交流を促進することで、参加者全体が地域の魅力と自然環境への関心を深める場を創出します。 | 令和7年8月24日 |
| あきる野市映画祭実行委員会 | あきる野市市制施行30周年記念小林仁監督作品上映会 presented by あきる野映画祭 | 【事業目的】 あきる野市市制施行30周年を記念して、あきる野市を代表する映画監督である小林仁氏の映画作品を上映することで、市民の更なる郷土愛の醸成を図る。 【事業内容】 五日市出張所にあるまほろばホールを使用し、小林仁監督が撮影した作品を数作品無料で上映する。現在調整中であるが、作品出演者に当時を振り返ってもらうトークイベントを上映の合間に実施することを予定している。 | 令和7年9月20日 |
| 大上自治会 | 市制30周年記念秋空の下BBQ/芋煮会を楽しむ会 | 【事業目的】 地域の課題、問題など声を聞く市制30周年を祝いつながりを深める。 自治会加入アピール 炊き出し訓練 【事業内容】 会館の舞台上にカンバンを作る。自治会あれこれと回覧を未加入世帯に持って行って話す。(新築建て売り住宅) | 令和7年10月26日 |
| 西伊奈自治会 | 「市制30周年記念 西伊奈フェス」 | 【事業目的】 自治会行事を通して自治会員が参加できる企画を開催していますが、参加される方が固定化しています。そのため、多くの方が参加したいと思える内容を盛り込んだ「フェス」を計画しました。お顔は存じ上げているが、お名前がわからず声をかけづらいなど、誰もが経験ある現状況を改善し、声を掛け合い、助け合える自治会を目指した「ご近所顔見知り計画」です。参加された自治会内の住民が、自治会に加入してよかったと思える自治会を目指します。 【事業内容】 フェスの実施を全世帯にチラシを配布します。そのチラシには引換券や抽選券なども盛り込み、多くの方に興味を持ってもらえる工夫をしていきます。フェス当日は、全参加者に名札をつけてもらいます。参加者が楽しめるプログラムを用意するとともに、名前を呼び合いながら交流できる場も設けます。これにより、自治会員同士の顔と名前が一致し、親近感を高める効果につながると考えます。 | 令和7年11月1日 |
| アースガーデン | 「音楽とアートと暮らし」映像とお囃子と宴(うたげ) | 【事業目的・内容】 あきる野市の中でも、歴史文化、芸術創作、音楽お囃子といった文化アート的なリソースが豊かで、移住者の増加とともにそういった企画も増えてきているのが、五日市を中心とした山側の地域である。 本企画では、市制施行30周年を記念し、あきる野市在住で活躍を全国海外まで拡げる3人の方々を中心にゲストをお呼びし、五日市地域を中心にあきる野で芸術創作、音楽お囃子などに活躍する方々と共に、その音楽、アートを楽しみ、その創作にまつわるお話しを訊き、さらに参加者同士の交流と対話と共に、会場となるフレア五日市の誕生と共に、街の魅力・可能性の拡がりをつくる契機ともしたいと願っている。 | 令和7年12月6日 |
| るのママ吹奏楽団 | あきる野市市制施行30周年記念0さいから入場OKるのママ吹奏楽団クリスマスコンサート | 【事業目的】 あきる野を拠点に活動している家事、育児、仕事に奮闘するママさん吹奏楽団の活動をもっと知ってもらい、音楽を楽しむ姿と音楽の素晴らしさを届けたい。来場者も含めて合唱をして会場一体となり、みんなで音楽を楽しむ体験を提供したい。 【事業内容】 あきる野ルピアホールにて12月にクリスマスコンサートを開催し、あきる野市市制施行30周年記念のお祝いとともに、赤ちゃんからご年配の方まで幅広く楽しめるイベントの機会を提供する。 | 令和7年12月21日 |
| 「合唱de歓喜」演奏会 | あきる野市市制施行30周年記念 第14回「合唱de歓喜」演奏会 | 【事業目的】 ベートーヴェンの歓喜の歌で市制施行30周年を祝う演奏会にしたい。 【事業内容】 第1部 ロッシーニ作曲 「グローリア・ミサ」「スターバト・マーテル」 第2部 フランツ・リスト2台ピアノ編曲版 ベートーヴェン交響曲 第九番全楽章(合唱付) | 令和7年12月27日 |
| 秋川流域マチづくりダイアローグ | あきがわ流域マチづくりダイアローグ | 【事業目的】 近年あきる野市はさまざまな変化をみせている。居住環境を見直し都心や遠方からあきる野市をはじめ秋川流域周辺へ移住する世帯の増加、自然豊かな環境を活用したビジネスの広がり、近い価値観を持ったコミュニティが生まれるなど「地域」の持つ魅力が顕在化してきた。市制施行30周年を迎え、改めてそれらの魅力を深掘りし、周知する場をつくる必要がある。また、市内に限らず市外からの参加者も積極的に募集することで秋川流域(あきる野市、日の出町、檜原村)が連携し、地域の価値を上げていく機会にする。 【事業内容】 あきる野市市長とソーシャルな市民活動に長年携わってきた方をゲストに迎え、あきる野市役所ロビーにてあきる野市の歴史やマチの持つポテンシャルを対談形式でお話いただく。その後、参加者同士の交流や街の魅力・可能性と共有とアイディアだしなどの時間を設け、ゲストと参加者全体が対話できる環境をつくる。出た意見やアイディアはメディアで発信し、あきる野市の今後のビジョンや取組に活かしていく。 | 令和8年1月25日 |
| あきる野市の二つの宝・講演会実行委員会 | あきる野市市制施行30周年記念あきる野市の二つの宝・講演会 | 【事業目的】 あきる野市の特性(地質・化石)や歴史・文化(五日市憲法草案)の面からあきる野市の魅力を発信したい。 【事業内容】 ・午前10時0分~12時0分 内容:化石が語るあきる野市の魅力 講師:樽創氏「神奈川県立生命の星・地球博物館」主任学芸員(博士・あきる野市出身)による講演 ・午後1時30分~3時30分 内容:五日市憲法草案が生まれたあきる野市 講師:鈴木富雄氏「五憲の会・事務局長・五日市憲法草案現地ガイド 300回以上、4000名以上を案内」 パワーポイントを使っての講演周知方法:チラシ・広報・SNS等 ・あきる野市出土の化石展示 ・五日市憲法草案関係資料展示 ・「五日市憲法」饅頭販売(卸値) 参加予定人数:100人程度 | 令和8年2月22日 |
申請ができる団体
2人以上で組織し、その構成員の半数以上があきる野市に住所を有する方(あきる野市に在学し、または在勤する方を含む。)である団体等です。
対象事業
市制施行30周年記念事業実施方針の基本方針に沿った以下の事業が対象です。
(1)あきる野市の豊かな自然及び歴史・文化を先人達から受け継ぎ、これからも、より良い状態で維持し、将来の世代に引き渡していけるよう、更なる郷土愛を醸成する事業
(2)人と人との絆を深めるとともに人、まちまたは文化を育てる事業
(3)「東京のふるさと・あきる野」のすばらしさを市内外へ広く情報発信する事業
(4)前各号に定めるもののほか、実施しようとする事業が既存事業であるときは、あきる野市市制施行30周年を記念して拡充または事業内容を追加したものである事業
上記の対象になる事業であっても以下に該当する事業は対象外となります。
(1)法令若しくは公序良俗に反する事業またはそのおそれがあると認められる事業
(2)政治活動、宗教活動または思想活動を目的とする事業
(3)特定の個人、団体等の営利または宣伝を目的とする事業
(4)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団若しくは同条第6号に規定する暴力団員または警察当局から排除要請のある者が運営に関与していると認められる事業
(5)その他市長が不適当であると認める事業
対象事業の実施期間
令和7年4月1日(火曜日)から令和8年3月31日(火曜日)までの間に実施する事業
補助金額
補助限度額10万円で補助率は10/10です。補助限度額を超えた分については、自己負担となります。補助金の交付額は、対象経費の総額を超えることはできません。1,000円未満の端数が生じた場合は、切り捨てになります。
※具体的な対象経費については、「あきる野市市制施行30周年推進事業補助金のご案内」をご覧ください。
申請期間
令和7年2月3日(月曜日)から令和7年3月31日(月曜日)まで
※ 募集は終了しました。
申請書類等
あきる野市市制施行30周年推進事業補助金交付申請書に必要書類を添付し、市役所5階企画政策課に郵送、持参、または電子メールで提出してください。
※詳しくは、「あきる野市市制施行30周年推進事業補助金のご案内」をご覧ください。
あきる野市市制施行30周年推進事業補助金のご案内
申請書類
あきる野市市制施行30周年記念事業実施方針
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