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産業祭・リサイクルフェアが開催(11月12日・13日)

[2016年11月17日]

産業祭2日間で約54,000人が来場

11月12日、13日に第22回産業祭が開催されました。両日とも晴天に恵まれ、暖かい日差しの下、赤や黄色に色づきはじめた木々に包まれ、会場は多くの来場者で活気にあふれ、にぎわいました。

産業祭とリサイクルフェアの合同開会式。テープカットと共にイベントがスタートしました。

会場は、色づき始めた木々の下で、たくさんの方が来場されました。

友好姉妹都市の栗原市のブースもお米をはじめ、たくさんの特産品などがありました。

栗原市のマスコットキャラクター「ねじりほんにょ」も会場内の人気者

友好都市の東京都大島町。大島町の特産品などがずらりと並びました。

恒例の「サザエのつぼ焼き」も美味です。

今回は、復興を願って熊本県のブースもありました。

森っこサンちゃんは、観光ブースの前で秋川渓谷をPR

森っこサンちゃんのイラストがついたメガネでVR(ヴァーチャルリアリティー)体験

VR(ヴァーチャルリアリティ)のメガネをつけると、秋川渓谷の魅力が360度体験できます。

秋川名物の「江戸前鮎」の塩焼き

地域の「絆」が大切です。町内会・自治会に加入しましょう。

環境ブースでは、グリーンカーテンコンテストの写真展示や市内の生き物の紹介がありました。

会場内には、移動式の授乳・おむつ替え用のテントを設置

地域を守ってくれている「あきる野市消防団」のブース。消防車両が展示され、子どもたちが消防の衣装を身につけ、席に座って記念撮影をする場面もありました。

11月12日開催のリサイクルフェア

12日に同時開催したリサイクルフェアも、フリーマーケットに多くの方が参加し大盛況でした。

環境問題啓発用絵画・ポスター入選の小・中学生を表彰し、記念撮影

フリーマーケットでにぎわう会場

包丁研ぎコーナーとおもちゃの修理コーナー

リサイクルフェア恒例のリサイクル品の無料抽選会。掘り出し物がたくさんあります。

小・中学生が描いた「環境問題啓発絵画・ポスター展」

農林コーナーでは新鮮野菜などの販売もありました

子どもたちによる子牛の写生会や野菜の重さ当てクイズなど、楽しいイベントがたくさんありました。

子どもたちによる子牛の写生会

品評会で受賞した野菜

苗木(ブルーベリー・アジサイ・オリーブ)の無料配布には、長蛇の列ができました。

野菜でできた宝船

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森っこサンちゃん(左は妹、右は兄)